「生きる」と「活きる」
時間短縮要請についてですが
3時間営業時間を短くすることで
減らせるリスクってどれほどかしらと思ってます笑
今も変わらず自分たちの仕事は生きてくために必要なモノではない「贅沢品」と思っています。
命あればこそ…ってその通りですけどね。
生きるのに必要ないものを
欲しがることができるのは平和だってこと。
飲みに行ったり
友達の悪口言ったり
彼氏に会えなくて震えることができるのは
明日食べるご飯の心配がないから笑
でもそういう事が自由にできるのが幸せに生きてるって事じゃないのかな。
お酒を飲むことも
スポーツをすることも
旅行に行くことも
食事をすることだって
(餅で年間数百人は死んでるし)
何%かのリスクはある中で生きてます
リスクに見合うか正しい
判断できてるのでしょうか
車に乗るときに何%死ぬ覚悟で乗ってますか笑
そのうえで自分の幸せは何か考えて選ぶのでしょう
どんな危険があって
世の中で何が起きてるか
テレビではなくて
たくさん調べること。
旅行に行って良いのか
自分で考えたら良い。
気を付けることは
自分の正義の基準を人に押しつけないことじゃないかなと思います。
人がどうするべきかではなくて
自分がどうするか。
お年寄りにリスクがあるのなら理屈ではなく気遣うのが当然よね
自分のせいでおばあちゃん死んだら耐えられない。
でも、逆から見たら
一生懸命勉強して大学行った元気な孫が1日も学校にも旅行にも行けないの見たら想像しても胸が苦しくなるわ。
中間とって
おばーちゃんしばらく会えないけど
元気に大学生活送ってくるね!
毎日電話するね!
が良いな
見えないモノは避けられませんから
少々ウイルス居ても負けないように
栄養つけて運動して
お酒はほどほどにして
よく眠りましょう