火曜日!
ついに青野くんに触りたいから死にたいが最終回を迎えてました!一生続いてほしかった〜!
哲学というには浅はかなくらい非現実の世界で現実的なことばっかり書かれてるこの漫画が本当に大好きだったのでめちゃくちゃ寂しいです…!
チェンソーマンもなんですけど、たぶん作者の方の考え方が好きなんですよね。セリフとか展開とか。
ホラー絶対見ない主義を貫いてるのに好きな作家さんが帯を書いてた時から見始めててよかったなぁって終わりでした。
毎年一つはこれって作品を見つけたいなぁ。何を好きになるかって一番自分が映ると思うし。
それでは!本日もミュウとraraにてお待ちしております!よろしくお願いします!