キャバ嬢も悪くないと思う時
お客さんにこんな短冊を書きました、と送った所
2枚目が帰ってきて
なんか、ちょっと粋な返信に
あぁ、キャバ嬢も悪くないなと思った今日この頃。
多分、私はもう幸せを手に入れてるんだろうけど
それに気付けてないんでしょうね。
次の二連休の間、幸せ不干渉を直す為に
ホームレス(仮)になってみる。
手ぶらで千円だけ持って。
アルミ缶集めてる気持ちで夜通し歩いて
立川たっぴまで
昼10時までベンチで休憩してららぽーとが開いたら冷房で涼んでウィンドーショッピング。
欲しいものがあっても買えない地獄と
猛暑の地獄と
布団のありがたみ
風呂のありがたみ
人と当たり前にコミュニケーションが取れる携帯の封印
タバコは自分のシケモクを空箱に詰めて
これでまず第一段やってみよう。
効果が無ければ、第二段はエベレスト
と思って調べたらエベレスト登るのに1000万かかるらしい。
うせやろ…
